| 国立高専は、ものづくり技術力の継承発展を担い、 地域イノベーション創出に貢献する人材の輩出を目指します! |
基本理念 制度創設(S37)以来47年目
●実践的専門教育による「実践的・創造的な技術者」の養成
人材像
●(設立当初の)中堅技術者の養成から「幅広い場で活躍する多様な技術者」の養成へ
~特に「国際的に活躍できる技術者」~
(参考)進学率(H18):42% 就職率(H18):54%
●産業界や地域社会との連携を強化し「ものづくり技術力の継承発展を担い、イノベーション創出に貢献する人材」の輩出へ
産学・地域連携/社会貢献
●地域の産業界等との幅広い連携
・「産学協同教育」
・地域のニーズを踏まえた「専攻科の充実」
・企業人材等の活用/技科大との連携/高専間連携
・地域との「共同研究」の推進等技術移転の強化
(参考)学生数:0.9%(全体)[H19]12%(工学系卒業者)
●認知度向上を目指す広報活動強化(社会との関わり)
具体的方策
●教育内容の計画段階から実施評価まで
地域(産業界・大学等)との有機的連携
●地域と十分に認識(趣旨,位置付け,企業の役割)の共有
●高専の教育内容との連続性・体系性を保持
●事前の綿密な準備・計画・実施中のフォローアップ
高専機構の取組み 法人としてのスケールメリット
●地域と連携した、魅力ある高専作り
| 「国立高専の高度化再編整備構想」の推進 4地区(宮城・富山・香川・熊本)の具体構想の発表(H20.8.22) |
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