知的財産本部

トピックス 【2008年11月18日】 >> 一覧に戻る
JST/CIC東京共催イノベーションブリッジ

テクノフォーラム  11月18日(火)、JSTとCIC東京入居大学とで「イノベーション・ブリッジ」を開催した。本イベントは、基礎研究に潜在し、イノベーションを創出する可能性のあるシーズ候補を企業の視点で探索してもらう、産と学との出会いの「場」となる研究発表会である。高専機構からは、長岡高専と鈴鹿高専の研究シーズを発表し、プレゼンテーション後のポスターセッションでは、発表者と来場者との情報交換会が行われた。


◆長岡高専物質工学科准教授荒木秀明
「めっきプロセスを用いた環境調和型薄膜太陽電池の開発」

◆鈴鹿高専電気電子工学科講師西村一寛
「超低周波対応の磁気反発型振動遮断器」